風俗で19歳を呼んだのに...。

自分の限界に挑む理由があるんです

風俗では自分の限界に挑み続けることが大切だなって思っています。現状維持は良くないんです。男なら常に全力をかけて自分の限界を超えられるようにって思っているんです。風俗でそう思う理由は、風俗って自分次第じゃないですか。どれだけ女の子が上手で優しく接してくれたとしても自分の体力が限界を超えていた莉、一発敷か抜けないタイプの男だったら「もういいです」になっちゃうじゃないですか。それは物凄く勿体ないことなんじゃないのかなって思うんですよ。そうならないよう、自分なりに限界にチャレンジし続けることによって常に風俗では満足を追い求めたいなって。ストイックっていうか、それだけ性的な面での好奇心が強いんじゃないのかなって。それに風俗って刺激を楽しむ場所でもあるじゃないですか。それなのに「これが限界です」と自分にブレーキをかけていたら、刺激を楽しむどころではないんじゃないのかなって気持ちも少なからずあるんですよね。

風俗くらいは気持ちを込めますよ

仕事を含めて何もかも淡々とこなしている自分ですけど、風俗くらいは感情をこめて楽しみたいものだなって思っていますので、感情移入出来るような女の子を探して楽しんでいます。感情移入出来るタイプといってもそこは幅広いんですけど、大人しそうな風俗嬢が好みなんです。大人しそうで健気と言うか儚いというか、何となくですけど自分のためではなく、何かしらのために頑張っているんだろうなと思うようなタイプの女の子が好きなんですよ。そのタイプの方が自分でも相手に対しての感情移入がしやすいし、それにサービスを受けているんんじゃなくて本当に二人の時間を楽しんでいるかのような雰囲気を満喫することが出来るので、それが何よりも嬉しいんですよね。実際の所、それが自分でも一番の実感というか、ありがたいよなって気持ちにさせられる部分でもあるんですよね。だからこそ、風俗で遊ぶ時にはこの点をテーマにして女の子を選ぶようにしているんですよ。