風俗で19歳を呼んだのに...。

ビジネスホテルでの一戦

ビジネスホテルでの一戦は、これまでの風俗でもとっても印象深いものになりました。出張してビジネスホテルに宿泊していたんですよ。風俗でもって思ったものの、どうやらそのお店には風俗街が無いみたいだったので、それならってことでデリヘル嬢を呼んだんです。お店が無いエリアでも当たり前のようにデリヘルがある時代になったんだなと感心しつつ、デリヘル嬢のCちゃんとの一戦を楽しみました。正直、そこまで高級なビジネスホテルではないので、どうしても隣の音とかが聞こえてきてしまっていたんですよね。だからか、彼女はずっと声を出さないよう頑張っていたんですけどその姿に萌えました(笑)声が出ないよう、必死に頑張っているんですよ。別に出たら出たで、テレビから漏れたとかいい訳なんていくらでもあると思うんですよ。それなのにです。声が出ないよう必死に我慢している彼女の姿はとてもそそられました。だからこの前の風俗は百点満点を上げても良いでしょう。

ざっくりとでも楽しめるのが風俗

あまり細かいことを考えるのではなく、それこそざっくりとでも楽しめるのが風俗の良さなんじゃないかなと思いますけどね。それこそ深く考えるとキリがない部分もあると思うんです。理想の満足を追求するのは悪いことではないと思いますけど、ホームページを見ているだけですべてを判断することが出来ないのも事実ですし、女の子のコンディション、モチベーションといったものも左右するんです。こちらに満足をもたらしてくれる風俗嬢だって気分の問題もあれば肉体的な疲労度だってあると思いますので、こだわりすぎると結局はあまり良いものにならないんじゃないのかなって気持ちはあるんですよね。それなら風俗ではあんまりこだわりを持ちすぎるのではなくて、自分の好きなようにざっくりと楽しむくらいのスタンスでも全然問題ないんじゃないのかなって。むしろそうやって好きに遊べるのが風俗の最大の魅力でもあるんじゃないのかなって思うようになって来たんです。